長崎県
Golf course
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手引カートでのプレーを想定したコース設定ですのでコースはほぼフラット。フェアウェイも比較的広く、コース右側が法面のため、スライサーや初心者にもプレーしやすいコース設計となっています。 |
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壱岐カントリー倶楽部は「壱岐風土記の丘」近くの国道382号線そばにある壱岐唯一のゴルフ場です。勝本ダムを取り囲むようにコースはなだらかな緑地をそのまま生かし池や川がレイアウトされた全9ホール、パー 36 のコースです。グリーンは微妙なアンジュレーションがあり難しく、池越えコースなどではOBも出やすく気が抜けないコースです。 |
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日本で最も古いパブリックコースとして1913年(大正2年)に開場した「雲仙ゴルフ場」 神戸GCに次ぐ、2番目に古い歴史を持ちます。また、日本で初めて国立公園に指定された雲仙国立公園内に位置し 2階のレストランからは妙見岳や四季折々の景色を見ることが出来ます。ゴルフ場の広さは38万平方メートルと広大で、標高750mの丘陵コース。夏は涼しくプレーが楽しめるほか、温泉街も車で3分ほどのところにありますので 旅行にも最適です。開場当時、機械力も無く手作りの為フェアウェイには細やかな アンジュレーションがあり自然と一体化した歴史を感じることも出来ます。メインコースのほかに、本格的ショートコースも9ホール設け 初心者からベテランの方まで気軽にプレーを楽めます。四季を通じて大自然と深い歴史を感じることの出来る伝統の パブリックコースへ是非、お越しください! |
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陶磁器のふるさと、三川内の丘陵に位置するパブリックコース。ICからのアクセスも抜群の9ホールです。 |
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丘陵コース。距離は長めだが、フェアウェイが広いので思い切り叩いていける。ただし、フェアウェイのうねりが高度な技術を要求する。総体的にストレートホールが少なく、狙い所は狭い。正確にかつ飛ばさないとパーは苦しい。ハンディキャップ15以上の人は手こずるだろう。グリーンは素直。グリーン周りが池の18番から1番、9番を結ぶ、珍しい石組の池に滝を配した回遊式ウォーターハザードが見もの。 |
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2018年7月よりiPadナビ導入!! 丘陵コース。アウトは全体的に幅広いフェアウェイで難易両面を取りした設計。ホールごとに違った戦略性が要求される。7番は長いミドルホールで飛距離がスコアメークを決める。9番は思い切ったドライバーショットを放ち、クラブハウスのふところに並ぶグリーンに徐々に打ち上げていく。インは自然林でセパレートされ、似かよったホールがない。300年の樹林を経た老柄に囲まれた14番ショートは頭脳的プレーが求められ、雄大なロングドライブが楽しめる16番ミドルと対照的である。 |
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2018年7月よりiPadナビ導入!! 2014年長崎がんばらんば国体開催コース!! 丘陵コース。フェアウェイが微妙にうねり人工的にマウンドを配したアメリカンスタイルのコース。アウトはフェアウェイをクリークが走り、池越えのミドルから始まる。5番までは池絡み。インは杉でセパレートされ、12番・13番はグリーン手前に池。とくに12番はロングで2オンも可能だが2打が池越えになるのでプレッシャーがかかる。最終18番はゆるやかな打ち上げのホールで、グリーンまわりは岩を点在させたスタジアム風。グリーンはアンジュレーションがあり、パットがスコアを左右する。 |
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2014年長崎国体(長崎がんばらんば国体)女子の会場に決定した名門コース。丘陵コース。長崎市の中心部より30分以内の本格的都市近郊型ゴルフコースで、平成8年より改造を実施し、変化に富む戦略性の高いコースレイアウトに生まれ変わった。大きなショットで攻める、距離が長く幅の広いホールと、距離が短く、絞りこまれた正確なショットで攻略するホールがバランスよく配置されている。また芝のコンディションも良く、グリーンはほどよいアンジュレーションがあり、ティショットからパッティングまで存分に楽しめるコースとなっている。アクセスも諫早ICから車で5分と抜群です。 |
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河野高明プロの監修のもとに作られた丘陵コース。ほとんどのホールから海を見ることができ、壮大な景観は必見。ティーグランドも初心者用と上級者用にて分かれ第2打地点付近には、バンカーや自然の樹木が配置され、ティーショットの落とし所が戦略のカギとなる。また、レストランでは五島名物五島牛のステーキ・五島うどん・長崎ちゃんぽん等取り揃えております!ぜひ、ご賞味下さい。 |
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佐世保カントリー倶楽部は上田治氏による戦略的なコース設計で、長崎県でも上位に入る難しさです。山頂に位置したやや起伏のある山岳コースで、アウトは九十九島を一望に見渡せる爽快なコース。インは静かな佇まいのレイアウトで豪快なショットが楽しめます。 |
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高低差50~80メートルの丘陵地にあり自然の地形をフルに生かした変化のあるコースである。ドッグレッグ、池越え、谷越えの中には6番ホールのS字型のホールも有り多彩。フェアウェイのアンジュレーションは少ないが、高位置を占めるフェアウェイバンカーを配置し、レイアウトの妙を得ている。またガートバンカーも比較的多く、グリーン周りに変化があるためアプローチは優しくない。 |
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平成新山山麗に位置する赤松にセパレートされた丘陵コース。南は有明海、北は平成新山が各ホールから眺望できる景観の良いゴルフ場です。ロケーションを楽しみながら、ゆったりゴルフをどうぞ満喫して下さい。 |
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有明海と橘湾を眼下に収める高台にレイアウトされていて、眺望の素晴らしいコースです。【有明コース】 距離は比較的短くフラットな林間コースで、スコアをまとめやすいが、思わぬ所で失敗する危険性も含んでいる。 【橘コース】 橘コースはやや起伏があり、池も3つある。6・7番からの橘湾の眺望は絶景。 【雲仙コース】 フラットで広いフェアウェイ。各ホールから、雲仙岳・橘湾・有明海を望め、景観の素晴らしいコース。 |
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波静かな大村湾に抱かれた天恵のシーサイドコース。日本唯一の180ヤードの『海峡越えショートホール』などロケーションも抜群。海がらみのホールが多数あり、勇気あるショットを要求されるとともに、挑戦意欲を駆り立てられる。 |
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2014年長崎国体(長崎がんばらんば国体)の成年男子の部の会場に決定した歴史がある名門コースです。名門の名に恥じない美しい木々でセパレートされたタフなコース。九州屈指のチャンピオンコースは、打つたび、回るたび、味わい深いプレイをお楽しみいただけます。青空と、緑と、風と、笑顔がパートナーの長崎国際ゴルフ倶楽部です。 |
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自然林を残したゆるやかな起伏に展開するゆったりとした18ホールです。フラットなレイアウトのなかにも随所に池を配して戦略性を高めている。最終の18番ホールはメガネ橋がかかる名物ホールとなっています。 |
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すべてのホールから紺碧の海を眺めることのできるシーサイドコースは、「五洋建設レディーストーナメント」が開催されたこともある本格的なチャンピオンコースです。設計は日本を代表するコースデザイナー・加藤俊輔氏によるもので、「自然を母としたコース造り」を念頭に、可能な限り樹木を生かした完成度の高いコースとなっています。「力」(体力)と同様に「技」(頭脳)も必要とされる18ホールズは、「西の川奈」といった評価があるほどの景観と戦略性を兼ね備えています。“No Wind No Golf”。特に理想的な風のある日は、ゴルフの発祥地スコットランドを身近に感じ、ゴルフの味わい深さを知ることができるでしょう。 |
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風光明媚な大村湾と佐世保湾を望む景観の良いコース 各ホールとも打ち降ろしまたは、平坦であることを基本とし、すべてのホールでティグランドからグリーンが見える。コース毎に距離の変化をもたせ、各ホールのパーバランスを良くすることで、すべてのクラブを使用して挑戦できる本格的なチャンピオンコースです。ジャックニクラウスの哲学が生んだレイアウトと池とバンカーが特徴の18ホールをお楽しみ下さい。 |
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大村湾に面した「パサージュ琴海アイランドゴルフクラブ」。3つの海越えホールを含む、全長7,107ヤードの本格化リンクスコースで、 2009年海・池が美しいコース全国1位に選出された経験もあり。山を切り開いた全長300ヤードにも及ぶ爽快な練習場も開設。全室から海が望めるホテル、プールや結婚式場、プライベートビーチも併設され、リゾートとしても評価も高い。県外からのアクセスは、長崎空港から高速船(要予約)で約20分、大村湾を横断する海ルートがおすすめです。陸路でも車で1時間以内にご到着いただけます。豊富な大会開催実績を持つ長崎リゾートアイランド「パサージュ琴海アイランドゴルフクラブ」にて、楽しい時間をお過ごしください。2015年9月10~13日 第48回日本女子プロゴルフクラブ選手権 コニカミノルタ杯 開催コース!!!! 過去の大会開催実績 2013年 九州オープンゴルフ選手権競技大会 2012年 ミリオンヤードカップ 日韓男子プロゴルフ対抗戦 2010年 第78回 日本プロゴルフ選手権大会 日清カップヌードル杯 2008年 LPGA STEP UP TOUR レモンガス・アクアクララガールズカップ 2006年 日刊アマゴルフ全日本シングルプレーヤーズ・ゴルフ選手権 2006年 全日本レディースゴルフ選手権 2000年 18th 樋口久子・紀文クラシック |
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【本土最西端のゴルフ場】 佐世保・平戸カントリークラブ 気品と風格漂うベントの1グリーン。それがファーストクラスのクラブの証し。丘陵コース。池とクリークを積極的にとり入れたコースで、特に17番・18番は景観美と共に戦略性の高いホールになっている。フェアウェイはなだらかなウェーブの中に複雑な起伏をみせ、ライの変化に応じたアイアン技術が必要とされる。グリーンは大きく比較的すなおだが、距離カンに注意したい。ブラインドはない。 |
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~フラットに、広く、ゆったりと~ ペニンシュラオーナーズゴルフクラブは、「琴の海」と称される・大村湾を眼下に見下ろす、 雄大なパノラマが魅力的な丘陵コースです。尾戸半島の雄大な自然をそのまま活かし、 フラットに、広く、ゆったりとした開放感の中、のびのびとプレーを満喫できるシグネチャーコースとなっています。各ホール第1打がブラインドになることがなく、7,035yd (USGA承認済)のフラットなコースを存分に楽しむことができます。異国のようなホワイトカラーに統一されたクラブハウス、明るく広々としたレストランや大浴場、 宿泊施設からも紺碧の大村湾が一望できます。最大150名様収容できるコンペルームも完備しております。 |